2017年 びわ湖レイクサイドマラソン開催の様子

春の陽気に包まれたびわ湖岸を約1700名のランナーが走りました

2017年2月26日(日)、「第8回びわ湖レイクサイドマラソン2017」が開催されました。
すがすがしい春の陽気に包まれた琵琶湖岸を、約1700名のランナーが駆け抜けました。
大津港を出発する15kmコースと、なぎさ公園を出発する12kmコースがあり、びわ湖の大自然を眺めながらゴール地点の烏丸半島を目指します。
ゴール地点のサン・クロレラブースでは「クロレラ茶と黒豆ちょこ」の販売を行いました。また、近江米振興協会様よりご提供いただいた近江米のおにぎりとクロレラふりかけも大好評でした 。
今年も当大会の会長でもある滋賀県の三日月大造知事はランナーとして参加され、完走後にクロレラブースにお越しいただき「クロレラ茶」を飲んでいただきました。
この大会を通して皆様の健康と、びわ湖の環境保護のために貢献できれば幸いです。

2016年 びわ湖レイクサイドマラソン開催の様子

びわ湖の豊かな自然の中を爽快に駆け抜けました

2016年2月28日(日)、「第7回レイクサイドマラソン」が開催されました。
春の陽射しが暖かな好天に恵まれ、約1750名のランナーがびわ湖の豊かな自然の中、それぞれ12kmと15kmのコースを爽快に駆け抜けました。
サン・クロレラグループからは約25名のランナーが参加し、無事に全員完走いたしました。
また、ゴール地点のサン・クロレラブースにて「クロレラスムージーと黒豆ちょこ」の販売を行いました。 3月中旬並みの暖かい気候だったこともあり、冷たいスムージーが大好評でした。
今年も当大会の会長でもある滋賀県の三日月大造知事はランナーとして参加され、完走後に 「クロレラスムージー」を飲んでいただきました。
スポーツや健康への関心が一段と深まり、また、びわ湖を取り巻く環境問題に対しても意識を高める良い機会になったと考えております。

2015年 びわ湖レイクサイドマラソン開催の様子

過去最高1845人の市民ランナーが参加

2015年1月25日(日)「第6回びわ湖レイクサイドマラソン」が開催されました。
13.5kmとハーフの2コースとなった今年の大会は、過去最多の1845人の市民ランナーが参加。
滋賀県/三日月知事もハーフマラソンスターターを務めた後、13.5kmコースに参加し見事完走。
「春向かい 琵琶湖とともに 走ってる」と得意の俳句を披露されました。
サン・クロレラグループから約20人がランナーとして参加。
また、ゴール地点では商品の展示・即売会を実施し、イメージキャラクターのサンクロくんも 登場しランナーを応援しました。

2014年 びわ湖レイクサイドマラソン開催の様子

琵琶湖をわたる風を受けて走るランナーたち

2014年 2月23日 ほのかに小雪が舞うものの、陽光の照らす好天の琵琶湖を、1224名のランナーが走り抜けました。 コースは、大津港からなぎさ公園サンシャインビーチ、近江大橋からさざなみ街道を通り、烏丸半島を巡る15kmの三井の晩鐘チャレンジコースと、 なぎさ公園サンシャインビーチ、近江大橋、さざなみ街道、烏丸半島の全長12kmの粟津の晴嵐ほのぼのコースの二つ、地域は元より遠方からも参加したランナーたちは、それぞれの実力に合わせ、自然の中を笑顔で走っていきます。

マラソンとともにフォトコンテストも開催!

また、2014年度はマラソンとあわせてレイクサイドフォトコンテストも実施。 レース中や会場で撮られた、風景/スナップはどれも力作ばかり。 たくさんのご応募の中から、優秀賞および優秀賞の計4作品が選ばれました。 びわ湖毎日マラソン大会を歩みをあわせて行われるびわ湖レイクサイドマラソン。地域の人々のスポーツや健康への関心を高める機会や、琵琶湖を取り巻く環境問題に対する意識を高めるための支援を行うために、サン・クロレラはこれからも積極的な支援を続けてまいります。