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健康レポート「ビタミンDが炎症を抑えて心臓病と糖尿病を予防するメカニズム」を掲載しました

健康ニュース

ビタミンDは、免疫細胞の表面に存在する受容体に結合して信号を送ることで、心血管代謝疾患につながる慢性炎症をしずめる働きがあるようだ、という研究結果が『細胞レポート』誌に発表された。

心血管代謝疾患とは、心臓病と2型糖尿病が組み合わさったもので、先進国における疾病・死亡の主要な原因のひとつである。

「糖尿病や心臓病の患者には、血中ビタミンD濃度の低い者が多いことから、我々はビタミンDと免疫機能がどのようにこれらの疾患に関与しているのか調べようと考えました」と・・・・・

 

 

詳しくは、 サン・クロレラ研究サイト
「ビタミンDが炎症を抑えて心臓病と糖尿病を予防するメカニズム」